河口 愛幸|ソプラノ


Profile 国立音楽大学声楽学科で学び愛をテーマに演奏活動開始。岩井理花、柾木和敬 、慶児道代の各諸氏に師事。 2010年 国際芸術協会演奏家オーディション合格。同年 第45回 東京国際芸術協会全日本クラシック音楽コンクールにて奨励賞受賞。同年 渡欧 東欧屈指のブルガリア国立ソフィアフィルハーモニー管弦楽団と共演しディプロマを授与され帰国。2011年 渡欧 第40回 ソフィア・ミュージック・ウィークス国際音楽祭「ニューイヤー・ガラ・コンサート」で高評を博す。近年はオペラや各コンサートに出演し勢力的に活動している。 また音楽コンクールの審査員も務め後進の指導にあたる。岡山演奏家協会会員